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あと2日。

朝6時半にいったん起床、太陽高度のチェック。
起きてすぐに太陽の位置を確かめるというのはかなり拷問であることがわかった。

二度寝。

8時半起床、巡回してるゲームやサイト巡りをしたあとに朝ごはんを食べていたら、奥さんと娘起床。私は9時45分でお出かけ。

今日は19日。109シネマズだと、ブルーカードという映画館で作るカードを持っていると1000円で映画が見られるため、港北109へ。「テルマエ・ロマエ」鑑賞。

上戸彩万歳。


12時半に映画が終わり、メールを入れると、奥さんは隣駅のノースポートモールにいるというので、チャリで移動。そう、今日もチャリでセンター南まで来てみた。

ノースポートモールのダイソーにいるというので、行ってみると簡単に見つけられた。あまりにも早く現れたので驚いたみたい。

自転車というのは便利だ。

そういえば、いつもこのあたりは徒歩でしか動いていないので、今日のようにチャリで風を切って走ると、景色の動き方が速くて新鮮な感じ。
FF11でチョコボに乗ったときのような(経験者にしかわからない比喩ですまん)

都筑阪急のミートダイニングで麻婆丼を食べたのち、先日撮影した写真をピックアップ。その後、奥さんがg.u.に突撃したので、新聞を読みながら待つ。

買い物後、私はあざみ野駅下のマッサージ店に行くため、チャリで爆走。
けっこうこの距離はこたえる。

マッサージ店では、今回は鍼は打たず、コロのようなもので背中をマッサージしたり、普通にマッサージしたりしたあと、左のお尻に冷たいものを入れられ、ウォーターベッドで10分ほど寝かせられました。

この「冷たいもの」が半端なくつめなくて、痛いほど。でも、だんだん不思議な感じになってきました。脚の痛みもけっこう楽になってきたし、ここに来てよかったかも?
この日の払いは880円。

さて、帰宅後、あさってに近づいた金環食の観測機材の調整。


まずはビデオカメラの陽射しガード。

ビデオカメラは三脚固定で、液晶モニタを見ながらの撮影なので網膜症になる恐れはないのですが、なにせ明るい陽射しに向かっているわけで、陽射しのために液晶画面が見えなくなる可能性があります。

なので、その日除けを作成。

01.JPG02.JPG


















次に最初に作成した太陽減光フィルターにいらなくなったサングラスを取り付けてさらなる減光を試してみると、効果があったので、奥さんがもう使わないサングラスをもらって、レンズを外し、フィルタの上に設置してみた。

03.JPG












それで撮影してみた太陽



これは夕方なので、それだけで大気で減光されているということもあるけれど、前よりはかなり見えやすくなったと思う。ちなみにマニュアル+ピント無限遠での撮影。
手持ちなので揺れまくってるけれど、当日は三脚なので問題ないでしょう。


最後にコンデジ用のフィルタVer.2を作成。

04.JPG
05.jpg











コンデジのレンズは2段になっていて、前回は円周の大きいほう(1)に合わせて作っていたら失敗したのだけど、今回は小さなほう(2)に合わせて作ってみた。

光の乱入が少しあったけれど、それをふさぎ、撮影テストをしようとしたら、すでに太陽は山の向こうへ。

昨年12月の月食のとき、実はこのコンデジが一番きれいに撮影できたので期待しているのです。

さて、明日はベランダに機材を展開。
ビデオの電源は有線供給。

ソファの位置を変えて、ベランダへの導線を変更予定。
これは、三脚で撮影しているカメラの側を娘が通らないようにするため。

休憩用にイスを出すことも考えたけど、万が一そのイスに娘が昇ってベランダの柵を越えるリスクを考えやめました。

今日は早く寝て、明日は当日と同じスケジュールで動いてみます。朝5時半起床予定。
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鍼。

この日は脳が溶けそうで、業務以外なにもする気力がない状態でしたが、17時を過ぎて「もう限界」と早退。あざみ野駅の地下に保険でマッサージをしてくれる店があるのを思い出してちょっとのぞいてみました。眠さも限界だったのですが、足の痛みも気になります。
この店、かなり昔に来たことはあったのですが、そのときのマッサージの加減がぬるくて足が遠のいていたのでした。しかも、けっこう混むのです。

今回来て見ると待ち人ゼロ。思わず入ってしまいました。
待ち合わせスペースにゼロでも、施術室には人がいたようで、そこから待つことになります。でも、眠かったので半分寝てたら、呼ばれました。

事情を説明して背中と左脚に鍼を打ってもらいました。女性の鍼灸師さんです。

肩、背中あたりは無痛でしたが、腰は痛点直撃があって飛びあがるくらい痛くて抜いてもらいました。それでも腰には3本くらい入っていたと思います。

左のお尻は半ケツ上体でお尻の周りに打っていくのですが、これも無痛。
そのあと太ももの裏側やひざの横など初めて打たれる場所もあったのですが、おどろいたのが、ふくらはぎの上のほうに打たれた時「ずきーん」という痺れが左脚の指5本に走って、足の指が勝手に動いたことで、思わず「ぎゃあ」と叫んでしまいました。
鍼はこれがあるから怖いんですよね……。

鍼だけかと思ったら、電極をつなげて低周波を流してくれました。
今までやった治療で一番効いたのをちなみに話しておいたんですが、同じことを一応してくれたようです。このまま10分ほど低周波を流しているとタイマーで自動的に切れます。
そのままの状態で放置され、電極を取り外されましたが、まだ鍼は打たれたままで放置です。まあ、せっかく打ってもらったので鍼パワーに期待です。背中は血行がよくなったのかほのかに汗ばんできました。
ようやく鍼を外されたあとは、ローラーのようなもので背中や足をごろごろとのされる感じ。ひんやりと冷たいです。
このあと、今度は左を上にして横になり、左脚を動かしつつどこが痛むのかのチェック。
最後は男性のマッサージ師さんに変わり、肩と背中、腰を軽くマッサージ。
「めちゃめちゃ凝ってますねえ」と、鍼を打ったあとにも関わらず言ってたので、その前はまさに鉄板のようだったでしょう。

今回、そけい部へはなにもしなかったので、今週もう一度いくことになりました。

保険を使いましたが、鍼を打ったため、3200円と比較的高額。でもこれで足や背中が楽になったらという感じです。

翌朝、10時間寝てすっきり。鍼を打ったので飲酒は禁止だったのですが、十分寝れました。走ってみるとまだ痛みはありますが、昨日よりは質が違う痛みです。軽くなっている感じ。
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美人天気 まちこ

誕生日 1993/1/7
血液型 B
身長 167cm

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脚の付け根が痛い。

今朝は雨になるということでバスで出勤。そしたら、目の前をバスが来たので、ダッシュしようとしたら、右脚が痛い……。

実はかれこれ2年くらい前から「違和感」は感じていて、それは右脚の股関節からそけい部にかけてがギリギリと痛む。歩く分には痛くないんだけど、走ろうとすると痛むのです。痛くなり始めたのは今年に入ったあたりから。
足を前に出そうとすると傷むのだけど、前に出ないわけではないので走れないわけではない。けど、なんだか嫌なかんじ。それが最近、お尻のほうにまでピリピリとした痛みが来るようになってしまって……。

めまいを起こすは、目はアレルギー、脚はボロボロとここに来て体がへなちょこになってきました。背中も常に張ってる状態だし。父親からは「適度に体のメンテナンスをしとくように」と先日言われたのだけど、これはちょっと病院に行ったほうがいいのかなあ……。
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眼科。

木曜の夜、右目のソフトコンタクトレンズを外そうとしたところ、なかなか外れません。目薬を入れたりいろいろしてなんとか外れたのですが、そのとき「ぱきゅん」という妙な音が目からしました。まるで貼りついた吸盤をひっぺがしたときのような音。

目薬だけ入れて寝ました。

金曜の朝、レンズを入れようとするとゴロゴロとした激痛でダメ。左は問題なかったので、片方だけ入れて会社に到着後に入れようとしたけれどやはりダメでメガネに切り替え。
土曜、日曜とメガネにして目を休ませました。

洗眼薬を金曜夜に買って、試したところ大変気持ちよく、また痛みもなかったため、毎日朝夕に使用。

その上で、今朝、レンズを入れようとしたのですがまだ痛い。

というわけで「これはなんか起きてるな」と思って、眼科へ行きました。

結論。

アレルギーを起こしています。
原因はおそらく洗浄不良の2weekコンタクトレンズを使い続けていたため。
例えるなら、花粉症の目に花粉をなすりつけているようなもので、痛くなるのは当たり前。

だそうです。

それで、ステロイド入り目薬を処方されました。毎日点眼していれば5日から1週間で治るでしょうとのこと。
この眼科には3年前にも来ていて同じ目薬を処方されたのですが、確かに目のかゆみは瞬時に消滅しました。

角膜は傷ついていないんだけど、まぶたの裏側がデコボコになっているのでおそらくそのせいだと思います。

んで、前回来たときに感じたことで、今回も思ったのですが、ここの先生、やたら「1day使い捨てレンズ」の購入を勧めるんですよね……。

私も最初は1dayを使ってみたんですが、薄すぎてうまく使えなかったので、2weekにしたという経緯があります。しかも、土曜日に新しい2weeksレンズが届いたばかり(笑)

というようなことを言うと面倒なことになりそうなので、「はいはい」と聞いてたんですが、最後に「治ったかどうか見るから1週間後には必ず来てよね」と念を押されました。なんだかとても怖いです。ちなみに女医さん。
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5月21日スケジュール(1)

○(日の出) 4時32分
■起床 5時30分

ベランダにレジャーシートを敷く。
三脚+ビデオカメラ(バッテリではなくて有線電源供給にすべきか)

一応デジイチは準備。(ただし、事前テストでかなり小さな太陽しか撮れないことを確認)コンデジ用のフィルターも制作したが、きちんと写らないこと判明。
iPhoneのカメラにも直接シートを貼ってはみたが、やはりきれいな映像は無理。
太陽観察めがねは3つあり。

ビデオカメラ用のフィルタは一応減光に成功しているが、まだ少し明るいため、フィルターを2枚重ねにしたところ、今度は完全に遮光してしまった(笑)
前日に、現行のフィルタにサングラスをかぶせたらどのくらい暗くなるのかチェックしてみる。

○部分食はじめ 6時19分

撮影開始。ただし延々と撮るのではなく、10分ごとに1分ほどという感じにする。
ビデオを止めている間はカメラでの撮影。

■娘起床 7時
いつもより30分早く起こして身支度させる。ただし、私は観測、撮影中のため何も手伝えない(ふだんもあまり出来てないけど)これで金環食を見せる。太陽直視厳禁!!

■7時30分から連続撮影開始

○金環食はじめ 7時31分30秒

○食の最大 7時34分(食分96.6%)

○金環食おわり 7時36分34秒

■7時40分連続撮影終了
あとは再び10分ごとの撮影
おそらく途中で高度が高くなりすぎて上階ベランダの影に入るため観測終了。
終了予測時間は8時半ころ?

○部分食おわり 9時2分

※この日の日食関連テレビ番組はすべて録画。
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再びフィルター制作ともろもろの準備。

日曜日は、朝にあさがおの種を娘と捲いたあと、昼は日食観測フィルターのVer2を制作。
筒の内側を黒く塗ってからフィルタを貼りつけてみました。
どうしてもよれてしまい、少ししわができるのが影響していると考えたのですが、私の作業では無理。厚紙を巻いただけの筒では、それ自体歪みを生じてしまうからです……。

次にビデオカメラの操作のうち、オートフォーカス(AF)を切って、マニュアルへの切り替え方法と、手動での無限大へのピント切り替え方法を習熟。

AFでも自動的に無限大にはなりますが、あまりに遠方だと勝手にフォーカスが動くことがあるのです。前回の部分食のときに肝心な時にピントが動いて困りました。
近くでも、たとえばのっぺりとした白い壁をずっと映していると、勝手にピントが動くことがあります。これは仕様のようなので、ピントを動かしたくなければマニュアルで、ですね。
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ブルーレイ帰還/金環食の観測準備

なんと、今朝、修理に出していたブルーレイが戻ってきました。
月曜に電話連絡して、火曜に取りに来て、水曜にソニー着。木曜に修理して、金曜に発送。土曜に到着。そんな感じ。

該当チップの不良による障害ということで無償修理でした。
また、ハードディスクも消去されずにそのままでした。

さっそく接続してチェック。心なしか起動が早くなっているような気がします。

長時間電源が入っていなかったために、デジタル番組表のデータが落ちてきていない以外は問題なく、電源入れっぱなしでたまプラへ。

来る金環日食のための太陽減光フィルターを自作するため。

これがドイツ直輸入のフィルター。

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たまプラで工作用紙を購入してビデオカメラのにかぶせる形でフィルター製作。

このアルミホイルみたいなのがフィルター。

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完成品がこちら。

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まあ永久品というわけではないのでこんなもんで。

これをかぶせて撮影してみた動画がこちら。



うーむ。ピンが合わないのは距離が無限大だからだろうけど。
それにしても減光が足らない気がする。もう一枚かぶせたほうがいいのかな。

当日の天気は「曇りor雨」というのと「快晴」というのとまったく逆な予報が出ていて、どうなるのかまだわかりません。


晴れてほしい。この日を8歳のときから待ってたんだから。
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不思議の国のアリス。

名作として名高い「不思議の国のアリス」をちゃんと読んだことがなかったので、今更ながら角川文庫版で読んでみました。

感想は……んー、ちょっと買いかぶり過ぎたかも。
つまらなかったです。

でも、これは子供時代に読むべき本でしたね。

原作が150年くらい前のもので、しかも当時のイギリスでは常識的に知っているような歌や詩などのパロディが多く、また、押韻がかなり大きなウエイトをしめているようで、翻訳はそのあたりもものすごくがんばってやっていてびっくりしたのですが、あっと驚くような話ではなかったです。

というか、まさかの「夢オチ」。そこは驚きました。

この話は数学者だったルイス・キャロル(これは筆名)が家庭教師をしていた3人姉妹のために作った話「地下の国のアリス」を元にして作られたもの。

三人姉妹の真ん中がアリスで、彼女をモデルにしています。

Alice01.jpgAlice_Liddell.jpgAlice02.jpg














もちろん上流階級の子供で、父親は後にオックスフォード大学の学長をしているほど。
オックスフォード大学クライスト・チャーチ・カレッジ(オックスフォード大学で最も裕福なカレッジ)に入学後、同じカレッジに入学してきた時の女王、ヴィクトリアの4男、レオポルドと交際。王子が在学した4年間、二人は交際するものの、卒業と同時に別れることに。

28歳で結婚。相手は治安判事で大地主。3人の子に恵まれる。
74歳のときに夫死去。
82歳死去。

という人生でした。

Alice03.jpg


















学生時代に付き合っていた王子とはその後も友人同士で、アリスは自分の息子に「レオポルド」と名付け、王子も自分の娘に「アリス」と名付けていた、というんだけど、これお互いの相手(つまりアリスの旦那さんや、王子の奥さん)はどう思ってたんだろう。

まあ、一方は王族だし、一方はベストセラーのモデルだから立場が強かったんでしょうかね……。
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ブルーレイがなくなって。

エロネタ満載なのでそういうのが嫌いな人は読まないほうがいいでしょう。















1週間で修理が終わると聞いていたブルーレイですが、現在我が家には録画機器がなくなってしまいました。これは、大学生のときに初めてVHSビデオデッキを買って以来の出来事。

確か、大学3年くらいのころに、バッタ物を扱う店で、ビクターのビデオデッキを買いました。いくらくらいしたのかはまったく覚えていないですが、当時の経済力からして2万円くらいじゃないと手が出なかったと思います。そして、同時にアダルトビデオも買いました(笑)

これも同じ店で売ってたのですが、吟味して選んだのが早見瞳という当時人気だったアイドル系AV女優。今調べてみたら、なんと公式サイトがありました。

http://www.hitomi-hayami.com/index.htm

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公式サイトのディスコグラフィで調べてみたらありました、私が初めて買ったAVが(笑)

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LIMAXという廉価シリーズ。確か定価3000円くらいのが1000円で売ってたのかなー。
(ちなみに今も昔も美人アイドル系単体AVだと15,000円くらいします)

今のAVは消しも薄いし、ガチンコ生が当たり前ですけど、20年以上前のAVは疑似本番が普通で、出てくる精液は造り物。実物と同じ、0.8秒ごとの噴出を再現したマシンまであったという話。しかもこのシリーズは廉価版なので、カラミはあるにはありましたが、初めて見る目でもかなりソフトな感覚を受けました。今だと「イメージビデオ」の範疇かもしれません。しかもモザイクが粗いので、私は心の目で見る鍛錬をしました(謎

大学生のときはAV女優やAV作品レビューをメインに扱っていた雑誌を毎月買っていたので、1980年代半ばから1990年代前半にかけてだけ、AV女優に異常に詳しい私です。

今はAmazonでさえAVを売ってますし、かなり廉価になっているので簡単に買えます。
どういうカラクリかわかりませんが、AV全編をまるまるネット上にアップロードしてる人もいます。このあいだネカフェで試しに落としてみたら、本当にAV全編入ってて驚きました。

日活ロマンポルノの系譜をまだ引きずっていた20ン年前からすると、現在はもう行きつくところまでいきついている感じ。行為もそうですが、ジャンル分けが細分化されすぎていて、なにがなんだかわかりません。タイトルもいやに長くなっていたりして。

例えば、

「ハーフ系芸能人よりカワイイ北欧系ハーフの女子高生を音の鳴らない電マで8回イカせる」
「図書館で声も出せず糸引くほど愛液が溢れ出す敏感娘」

これがタイトルです。なんかの冗談かと思いました。
以前はAV女優の素材の良さで勝負していましたが、今はシチュエーションで勝負している感じですかね。
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