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『だーりん』という呼び方。

『奥様は魔女』という古いアメリカのドラマがあるんですが、そのサマンサ(通称サム)のダーリンとのやり取りがなんとも可愛らしく、わたしの中でそれは幸せな結婚生活の絵でした。何が一番憧れたかっていうと、その呼び名。

「サム」

「ダーリン♪」だなんてなんとも可愛らしいとは想いませんか。

毎日じゃなくても、特別な夜だとか。ちょっとお茶目な会話のときだとか。



彼と付き合ってまもなく、そう呼ぶのもいいかなぁ・・・なんて思ったりもしたのですが、彼が何年も前におつきあいしていた子が「ダーリン」と呼んでいたという話を聞かされて、やめましたw 別れてから何かで連絡した折に「別れても、なぜかあなたへの呼び名は『ダーリン』なの」みたいな話があったというのを聞いて、わたしが「ダーリン」って呼ぶと、呼ばれた彼の脳裏に、その人が過ぎりそうで。



で、実は他にも彼を「だーりん」なんて呼ぶ人がいるんですよ。いや、別に浮気されてるわけじゃないんですが。オンラインゲームの中で、彼をそう呼ぶ人妻がw まぁ、これにはわたしも当初「いったいどういうん?」みたいなカンジで彼に話を聞くと、彼も包み隠さずそのあたりの細々としたことを話してくれました。まぁ彼女と友達になったのは、わたしとつきあう以前の話で、今現在リアルで会うどころか恋愛感情ナッシングなので、どうって事もなくスルーです。



ただ、こうして何気に思うに、ステディがいるのに恋人ではない人に遊びででも「ダーリン」なんて気安く使っちゃうのは日本人だからなのかなぁ・・・って。わたしには絶対にありえないことなんで理解不能。海外ではどうなんだろう・・・。



一緒に暮らし始めてまもなくは、↑みたいなことにいちいち拘って、「ダーリンって呼びたいのに呼べない・・・ぅぅ・・」なんてやってたんですが、今は自然とわたしオリジナルな呼び方(あだ名)ができて、いつもそう呼んで。つきあいが長くなるにつれて、いろいろな決まり事が自然とふたりの間でできていくのが嬉しいです。



  まぁ、アジアな顔したわたしたちが「ダーリン」なんて呼んでもね^^;





夜は「エッチ完了。さぁ寝ましょう」になると「ごめん俺、誰とでもくっつくと眠れないの」と言って離れて眠りたい人だったのに、気がつくと私を抱きしめたまま眠っていたり。離れていても手を握っていてくれたり。晩ご飯の支度をするわたしのために、帰るコールをくれたり。料理をテーブルに運ぶのを手伝ってくれるときに、ちゃんと箸置きをセットしてくれたり。食事ときのお茶をいれたグラスを左手側に置くのが癖だったのに、わたしの座ってる右手側(真中)に置いてくれたり。



知り合ってもう何年だろう・・・・5年以上経つのかな。



でもいろいろこうして理解しあったり、愛情を深めるようになったのは実際に暮らし始めてからのような気がします。引っ越し前にもさんざん話し合っては来たのだけれど、引っ越してきたばかりの日よりは先月、先月よりは今月、先週よりは今週・・・。夜、眠りましょうといってからも、いつもたくさんの話をします。話題はその時々違って、とてもお馬鹿な話題だったり、ひたすら古いアニメの歌を歌いつづけたり(歌謡曲のときもあった)。あ〜宝くじあたったときの使い道についてのときもありました。そんな毎日なので、いつもいつも寝不足です。





あなたが「どうしてもっと早くに、俺のところに来なかったの?知り合ってすぐにこうなれていたら、時間を無駄にしなくてすんだのに」なんて言って、鼻の先同士をくっつけてくれたとき、とてもとても嬉しかったです。



大切にしてくださっていること、ちゃんと感じていますよ、私。
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ゴメンナサイ。

時折、突然に心の中に湧き上がるこの不安はいったいどこから来るのだろう。あなたから受ける愛に対する不安なんかではなく、かといってあなたを愛する自分自身の心に対する不安でもなくて。



ただひたすらに、今立っているこの位置が不安でたまらなくなる。まるで高い高いビルの屋上の縁にたったひとりで裸足で立っているような気持ち。



飛び出せば、ほんの一瞬すべてから解き放たれ身が軽くなるものの、落下して自分が消えてしまう。五指を踏ん張って立ち続ければいつか気絶してしまう。



願わくば気絶したとき、うまくあなたが抱きとめてくれますように。


想い。 | comments (0) | trackbacks (0)

意外な落とし穴。

いくつか自分の中で直していきたいことがあります。



その中のひとつが『言葉』。

彼は関西出身なのですが、大学卒業と同時に関東へ移動して今は普通に関東の人たちの言葉、いわゆる『標準語』を話します。わたしは、ずっと北海道で生まれ育って、まぁそれでもお仕事で関東中心のクライアントと、時には1日に何時間も電話で打ち合わせを続けていたせいで、周囲の人に尋ねるとそれほど北海道弁はひどくはないようです。



けれど、子供の頃から使っているちょっとしたイントネーションで、北海道特有のものが桃香流にアレンジされてしまっているものがいくつかあるようで、そのなかのひとつが彼にはとても耳障りが悪いようなのです。(確かに、関東圏の女の子は使わない言葉で、関東だとこれは男の子の言葉です・・・たぶん)



彼と付き合い始めの頃からそれは指摘されていて、直してくれるよう言われています。最初はとても苦しいことでした。うっかり、話に夢中になるとでてしまうし、気をつけすぎるとうまく離せなくなってしまうし。ひどいジレンマで自分の中で悶々として、それがピークのときは、話したいのに言葉を出せなくなって涙があふれるほどでした。仕舞いには、「たったそんなことぐらいで」と逆ギレする始末。



でも、一緒にいる以上、この土地で暮し続ける以上、自分でそれは直したいと思って気をつけてなんとか、成果が上がってきていました・・・・が、





・・・今夜、うっかり使ってしまいました。で、それを「ほらほら^^」と指摘されただけなのに、どうしようもなく自己嫌悪。おまけに最近気をつけた出しているもうひとつの、やっぱり『言葉』に関する失敗を、立て続けにやってしまいました。



実は、恋人の前で自分のことを「桃香」と言ってしまうんですね。

「桃香・・・今日、本買って来ちゃった」

「桃香の子供の頃は、そんな感じだったよ^^」だとか。

もうすっかり大きな子供がいていい年令のわたしなので、それはいかがなものかと、特に外出したときなんかに、それを連呼するのは、おいどうんなだというカンジで、数日前に「わざわざ、他人に自分の名前を教えなくたっていいんだからさ^^」と指摘されていたのに、ちっとも直りません。



今日は特に、ここ数日ずっと帰りの遅い彼が珍しく定時にそう遅れずに帰ってきたので嬉しくて、ずっと喋っていたんです。



で「桃香ね」「桃香ね」「桃香ね」の連呼です;;

しかも自覚症状なし。前述の『言葉』と絡めて使ってたので、さすがに彼も指摘したのだと思います。しかも「直したいから、気が付いたら言ってね。言われないとわからないから」そうお願いしたのは自分です。















もう、すっかり自信喪失。彼の前にいるのもなんだか切なくて、読みかけの本とビールを持って「話すとダメだね^^」と言って自室に来てしまいました。



はぁ〜





たぶん、「言葉ぐらいいいじゃない。それも含めての桃香でしょ?それにお国の言葉って好きだな。」と言ってくださる方もいると思うんです。でもね、なんだかちょっと違うの。自分の中で、直したいって思ったのね。なんていうんだろ・・・『ケジメ』みたいな。たぶん野放しで、半年前までの話し方してたらメチャクチャです。



「まぢでぇ〜(右肩上がり)、それってナマラやばくない?だしょぉ〜?」

仕事のときでさえ「こちらのデザインでしたらぁ〜(右肩上がり)、まぁ俗に言う普通っポイ?みたいな?カンジであまりオススメはしたくないンですよぉ〜」







やっぱり直す。直したいです。もう、日本語教室通いたいです。





美しい日本語






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生理。/過呼吸。

わたしの場合、月に一度の生理はいつも申し訳ないほど軽く、精神的な不安を感じることも、腹痛にもだえることもないのですが、今回は(たぶん・・・)普通の人並みに近い状況でした。初潮を迎えてからずっと不規則で、間隔も1ヵ月半〜2ヶ月、そんなだったり、かつて妊娠してしまったことがあったりで、数年前に3年間ほどピル服用していた期間はもちろんその後も、産婦人科への定期検診はしっかりしていたわけです。(ドクターが岩城滉一似のハーレー乗りだったというのは内緒)



でそのせいか、ピルを服用していたことで体が規則性を覚えたのか、精神的にリラックスして暮らしていられるせいか、この家に越す少し前から、32日間隔でぴったりくるようになりました。1度だけ1週間遅れたことがありましたが。



で今回も、日曜から開始。早朝、まだわたしが夢の中にいるうちから、先に目を覚ましたあなたに快楽の園に運んでいただいたあと、トイレにいったらちゃんといらっしゃっていました^^



わたしの場合は不規則な頃から、その期間にほとんど出血のない日が1日いつもあり(『エッチの為の中休み』と勝手に命名しております・・・脳内でw)、それが昨日でした。生理期間中は抵抗力がないことや、深夜遅かったということもあって全部はしないでペタペタしてたら、感じすぎてまた過呼吸の状態になってしまいました。前になったときと同じように、彼がわたしの状態に気がついてすぐ、わたしの口を唇でふさいでくれたので、徐々に戻りましたが・・・。



たぶんセックスのとき、失神する寸前でいつも自分にブレーキをかけるのが、過呼吸への恐怖というのもありそうです。どんなに頭の中が白くなっても、今のところはどこかでコントロールできているんですね。昨日は、そのとき大きく彼が肩を揺すってくれたのもあり我に返って、ゆっくり呼吸しようと出来たんですが。



これまで過呼吸になったのはセックスのときだけで、彼にも付き合い始めてすぐに、そういう経験が数回あったってことを伝えていたので、以前も今回もちゃんと対処してくれて良かったです。



ただ何もしないうちにこうなったのは初めてのことなので、自分でも驚きました。それと、今朝のお見送りのときにまたエレベーターの中でそれを囁かれて(えぇ・・・ええ・・・彼はサディストです^^)、恥かしさでまた、体の芯がキュッ。っとなってしまいました。
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愛する人。

自分の仕事・・・決して会社だとか、業務内容ではなく、自分がその環境で、今するべき仕事、できる仕事に誇りを持って進む人を、美しいなぁと思う。



例えばそれはコンビニのバイト。取っ払いの道路工事現場での肉体作業。大手企業のエリート職。自分の経営するお店。どんな仕事でも構わない。その日、その日、精一杯歩く姿は美しい。



グダグダになって、ただ必要なことをこなしさえすればいいのだと、ただ惰性のままにいる人を、みっともないなぁと思う。





『創意工夫』という言葉が好きだ。学校の教科書にはのっていないこと。自分が社会に出てからアンテナを張り巡らし身につけた知識。体で覚えた感。そういうものをフルに活かして、生きることに憧れる。



そして、そういう人を尊敬する。







遊びだってそう。ほっぺ真っ赤にして、とことん遊ぶ。

タフでなければ、生きていけない。







ふりかえると、いつもそういう人を愛している。

いつもそういう人に、膝まづく。






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記念日の行動。

この家に越してきて、早3ヶ月が過ぎました。早いものです。



あなたに教えてもらった駅へ行く道すら、ひとりではうまく辿れずに心細い気持ちでスプリングコートの裾ひるがえしながら行ったり来たりしていたのに、今ではその道が、すっかりわたしのお気に入りの道になっています。



メインの通りを外れたところにある小さな和菓子屋さんだとか、大量の食材を買い込んでしまったときにいつもカルピスウォーターを飲んで休む小さな公園だとか、訛りが可愛いおじさんのいる小さな花屋さんだとか。日に二回ちっちゃなおじいさんが老犬と一緒に散歩の休憩をする車止めだとか、わたしだけが知っている場所も随分と増えました。



ここ暫くのあなたは、進行中の大掛かりなプロジェクトの真っ只中で、あなたが少しでも早く帰ってきてくれることと、あなたがちょっとだけ・・・せめて、ため息ぐらいつく暇が出来るように、テキストを打つお仕事を手伝わせていただきました。それはとても、わたしにしたら嬉しい出来事でした。もう何年も前からあなたを知って、いつかお仕事でもいいから一緒に何かが出来るといいのにな・・・そんなことを考えていたからでした。



休日だというのに出勤したあなたをお迎えに行って、わたしの「いつもの大好きなラーメン屋に行きたい!」と言うリクエストに応じてくれて、しかもお店を出たあとに地下にあるちょっと静かなバーへ連れて行ってくれたのがとても嬉しかったです。自分の中でずっと封印していた『シンガポールスリング』を気が遠くなるほど久しぶりに飲みました。わたしは・・・あの時代の純粋な気持ちに戻れているのでしょうか?



ふたりでカラオケ!どうなることかと思いましたが、そこはわたしたちのこと。楽しく好きな歌を気兼ねすることも無く歌って帰って来れました。英詩の歌を歌った時に、ちょっと「ほほぅ^^」という表情をしてくださったのが印象的でした。

(次回はちゃんと、配ってる割引券を受け取ってから行きましょう。ちゃんと節約できるものはしないとダメです!)



そんな平和な一日でした。



お家でキャンドルの下、わたしの手作り料理にワインで乾杯♪そんなのもいいかな・・・と思ったのです。待ち合わせ場所で合流したときに「フレンチとかにしようか?」そう言ってくれたあなたの言葉に、ちょっとグラッ!と来たのも事実です。・・・・

・・・

・・



でも、でも・・・・やっぱりあのラーメン食べずして、わたしたちの記念日はありえない!!そう思ったのです。ギョウザもつけてくれてありがとう。そんなわたしは、記念日らしくキャミワンピを着てオシャレして出かけました。
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酒。辛。

20040616umesyu昨日、会社の上司の方から、とても立派な梅を2kgも戴いて帰ってきたので、今日張り切って新しい瓶も購入し梅酒作りをしてみました。



3ヶ月経ったら、今日作った5リットルと2リットルのうち、小さなほうを味見してみましょう。で、他のはなんとんか我慢して来年の春、梅の咲く頃にいただいてみましょう。



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20040616karai突然ですが、このあいだふたりで滅多に行かないコンビニへ行ってみました。なんとなんとそこにはっっっ!あの幻の『カール・カレー味』がっっ!!!彼が目がないんですね。で、子供のように咄嗟に1袋を抱え込んだ彼に、さらにもう1袋渡してみました。で数日・・・結局、彼の帰宅時間が9時半過ぎなので帰るとすぐに食事、そのあとお腹が落ち着いたらビール(ビールのときは、お腹がいっぱいになるのでつまみは食べない主義です)になっちゃうので、なかなか消費できないでいます。おまけに、『ベビースター激辛カレー』と『カラムーチョマスタードマヨ』まで、買ってあります。これらはいったいいつ片付くのでしょう。



20040616Leeちなみにわたしは、激辛は物によっては結構苦手なのもあるので、どうかなぁ・・・という感じ。辛ラーメンは問題ナシ。というよりむしろとても好みます。。その昔、『日本印度化計画』という歌を作るほどカレー好きの大槻ケンヂ氏のお墨付きメーヤウのグリーンカレーも、大量の汗にまみれながらもクリア。でもでも・・・、暴君ハバネロは、無理。食べるとき、もしも手についたパウダーが洗いきれなくて、目でもこすってしまったらどうしよぅ・・・そう思ってしまい、箸でつまみました。で、少しでリタイヤ。



ちなみに・・・非常食として買ったこんなものもあります。これはもう、わたし用に買ったもの。一応、LEEは『×○倍』というのが出るとなるべく食すようにしてます。で・・・泣きながら、ほんとマジ泣きしながら食べます。絶対に残さない。



あ・・・わたしもしかして、結構カライのいける口ですね^^;



お腹が空いたから、今日はこの辺で。
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平和な日記。

ひと雨ごとに、その色を変える紫陽花の花のように、いつもわたしの違った側面をあなたに見せていたいです。



このところ、ふとした瞬間・・・たとえばテーブルの下でふと足が触れた瞬間や、不意にぎゅっとされた瞬間、照れて笑って取り繕うわたしをとても満足そうに微笑みながら見つめる貴方がいます。



「そんなにニコニコしてどうしたの?」と聞き返すと「可愛いなと思って」と言ってくださるので、とても幸せな瞬間が増えました。



この週末も、ひょっとするとまたココロがすれ違って、ケンカになんて発展したらどうしよう・・・そう不安な気持ちが広がって、休日だというのにひとりでお化粧して食材の買出しに行ってみました。お腹が空いたので、ケンタッキーをひとりで食べて、そのあとエイヤッ!っと秋に行く南の島行きのツアーパンフレットを片っ端から集めてみました。そして必要なものを買って、ずっと前から気になっている老舗と思われる近所の和菓子屋さんで、あなたの好きそうな水羊羹と葛桜をふたつづつ買って、そのお隣にある小さな小さな神社にお参りをしました。



疲れたので途中の公園で、カルピスウォーターを少し飲みました。公園の手前に、こんな都会の住宅地にもかかわらず大きなお屋敷の脇に、たぶんそのお屋敷の自家菜園で取れたと思われる大きな大きな大根が、無人の小さな棚に100円で売られているのを見つていけたので、100円を財布から取り出し、公園を出ました。



でも、公園でほんの5分休んでいる間に、その大根は誰かに買われてしまっていました。がっかりとした気持ちと、こんなステキな場所を見つけた嬉しさを抱えたまま貴方が待つ部屋に帰りました。



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土曜日の夜、あまりにも夜更かしをし過ぎたふたりは、たっぷり眠ってしまってわたしが目が覚めると昼近くなっていました。わたしからすすんで手伝いたいと言ったあなたのお仕事があったので、それを軽く作業して「お腹が空いた〜!」と言ってあなたを起こしました。「桃香も今日は作るの大変だろうから」と言ってくれたので、ふたりでどのお店に行こうかあれこれと候補を上げていきます。いくつかのお店が候補にあがったあと、突然あなたは例の「大好きなニンニクとトマトのパスタを食べに行こう!」と言ってくれたので、わたしも大賛成でそこに決まりました。



鱚と水菜の前菜(あなた)、イカとツナのサラダ(わたし)、木苺のムース、サラミの沢山乗ったピザ、カンパリオレンジ、そして大好きなニンニクとトマトのパスタをお腹いっぱい食べ、あなたに辺りの裏小道にある古い商店街を案内してもらい、アロマオイルをたくのに使うキャンドルを買ったり、紅茶葉の専門店やキッチン雑貨のお店を回った後、本屋さんへ行って(またも何冊もの本をあなたは買い)、眠くなったのでバスに揺られて帰ってきました。



梅雨入りしたと思ったのに、とても穏やかな気持ちのいい風の吹いた週末でした。

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今日は、こんな小学生のような日記(しかも長文)でお届けしてみました^-^
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雨。



雨の日は、嫌。



あなたが不機嫌にしているのが嫌。



仲良く肩を抱かれて出掛けられないから嫌。









わかっているようでわかっていない。









時折あなたは、



あたしの肩越しに遠くを見てる。
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過去。今。そして・・・。

わたしと出会うまでに、あなたが抱いてきた数多くの女性に感じるジェラシーは、冷静になって思うといつもいつもなんて他愛もないつまらない感情なのかと思う。たくさんの経験を重ねてきたあなただからこそ、今こうしてわたしは愛する対象としてあなたを見つめつづけられているのだから。



そんなあなたが一緒に暮らす存在として、わたしを側に置いてくれていることがかけがえのないたったひとつの暖かさだと、日々感じています。



包み隠さずに過去をわたしに話そうとしてくれるあなたは、何の陰りもそこに持たずに、あっけらかんとしていて。そんなあなたの横顔に、わたしは何ひとつ疑う必要もなく。



今、ここにいる。



あなたの側にこうして寄り添っていられる。



例えば半年前あの北の街に、激忙のプロジェクトの真っ只中に、わざわざ有給を取ってまで会いに来てくれて、そこから毎晩のように多くの会話を重ねてきました。ともすれば、ただ感情と状況に自暴自棄になり暴走してしまいそうなわたしを、丁寧に傷つけないように、しかも論理立てて歩かせてくれたことに、言葉では表わせないくらいの感謝を感じています。



一度「やめようか」という話をされたとき、わたしは中途半端な感情を置き去りのまま終わらせることが出来なく、何よりもこれから芽生えるであろうさらに深いあなたへの思いへの予感に、首を縦に振ることをしませんでした。今になって思うと、本当にあのとき、わたし自身も迷っているという正直な気持ちを伝えることが出来てよかったと思います。



そして2ヶ月半前にここに越してきてから、あなたのベクトルがあなた流のステップを経て、わたしへと向い始めてきたとき、それをあなた自身の口から聞かされたときの喜びは、たぶん永遠に忘れることはないと思います。



あなたなしでは、歩く自信がなくなってしまったのは、本当は良くないことかもしれない。でも、あなたなしの日々は今となっては想像することすら出来ません。



それぞれのスピードで、それぞれの道を歩いてきて、もしも今その道が並走しているのなら、できるだけあなたのスピードに足並みをそろえて歩いていきたいです。いつか、ひとつの大きな太い道に出られると信じて。



人生で初めての大きな別れ経験したあの秋、再びこんなにも深く穏やかな心で愛する人を思える日が来るなんて想像も出来なかった。深い深い海の底に、泥流とともに沈んでしまったような気がしていた。ただ、太陽が見たくてもがいてもがいて・・・もがけばもがくほど足を取られていく自分に「馬鹿馬鹿馬鹿・・・」と繰り返しつづけてた。



そのあとは、難破船につかまって、ただ宛てもなく大海原をさまよっていた気がします。



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あなたが心地よいと思えることを、あなたのとても深い色をした優しい眼差しの中でなら、いつまでもいつまでも続けられる自信が、ようやくわたしにも持つことが出来そうです。



あれほどまでに「素直って一体なんだろう・・・」そうこの日記でも悩みつづけてきたのが遠い日のようにも感じます。あなたの言う「素直」の意味を、ようやく咀嚼することが出来そうです。



そんなことを、曇り空の下でも鮮やかに咲く紫陽花の花を見ながら感じていました。





【超私信】

↑の日記をアップしたあとたった今、日記を読みました。ありがとう。ありがとう。泣きそうなぐらい嬉しいです。今日のわたしがこんな日記を書けたのは、あなたの気持ちがちゃんと伝わっているからです。ありがとう。
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壁は。

土曜日の午後、彼が会社にちょっとだけ立ち寄る用があって、ランチついでに一緒に行くことに。



これまで、どの駅で降りるのかさえまだ地理に不慣れなわたしにはわからなく、なんとなく仕事帰りに電話を貰っても、その絵が想像できないでいたのですが、これからはその状況が目に浮かぶのでなんとなく嬉しい気持ちに。



駅から少し歩くと、不意にとても大きな建造物が。そして彼が、「このあたりでちょっと待ってて。すぐ戻る」とその建物に消えていきました。



で、その間、バックから読みかけの文庫本を取り出して、日陰になったあたりでパラパラとページをめくっていると、休日だと言うのに時折いかにもな方々が建物に消えていく。すぐに、彼が「お待たせ」といって戻り「ちょっとこっちにおいで」と手招き。「ここが本当の正面玄関」・・・言葉が出ませんでした。最初に彼が消えた出入り口でさえ、「うわぁ〜すごいな〜」なんて見学旅行にきた小学生のように見ていたわたしにしたら、その巨大なエントランスはなんだか不思議な別世界でした。



そのあと、お直しから上がった彼の夏のシャツやパンツを受け取って、「いいよいいよ」と遠慮するのに大好きなアーティストのアルバムを買ってくれて、おまけにケーキを買ってもらって帰宅。



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わたしは、いつもいろんな情景を脳裏に描いて話す癖があり、具体的な色や音がいつも頭に浮かぶのだけど、これまでほんとうに彼の出社から退社までの情景が空白だったんですね。オフィスでの話をたまに聞かされても、いつもそこに浮かぶのはかつてわたしが勤めた会社のデスクまわりだったし、雰囲気だった。社食での話を聞くときなんかは、バイトしてた大学のカフェテリアしか目に浮かばなかった。頭の中の想像では、いつもそこに彼を配置して聞いていたのだけど。



なので、今日からはちょっと違った気持ちで、あなたを感じながら話を聞けます。



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ふたりが一緒に生活する中で、ちいさな衝突は当然のことで、それを繰り返し続けながら、決定的な大きなぶつかりあいがなくなくるまでは現状維持で。大きな壁はふたりで解決して。解決できないほどの壁にぶち当たったら、それはそれでふたりにはどうしようもないことだけれど、きっとお互いの気持ちがここにあるならそれは乗り越えられるから。焦らないで歩いていこうと。



こうして、子供みたいな駄々をこねられると気持ちが-3くらいになっちゃぅけど、大丈夫だよ。明日の朝、いつものように美味しい味噌汁を飲ませてくれたら、そんなのすぐに元に戻るから。だから、心配しないでこっちにおいで。



そう、胸の中に抱き寄せられて。



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朝、いつもより言葉すくなに食事をしていたら、いつもはベランダの様子を見たりなんてしないのに、わたしのよこの窓のレースのカーテンを開けて外を見て、頭を撫でてからバスルームに入っていきました。



ありがとう。



あなたも、わたし同様に歩み寄ろうと努力してくれていること、ほんとはずっと前から気づいています。そしてとてもとても感謝しています。
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ご報告。

裏サイトに『桃香のキッチン』というコーナーを設けました。これまでずっと工事中だったのですが、なんとかひとつめ。



一応、少しづづお料理レシピと愛用のキッチン小物なんかを載せられればいいなと思っています。



どちらかというと、日記はわたしの裏の部分で、こっちのほうが表のわたしという感じになれば、幸い。



ちなみにlivedoorを借りているので、デザインがイマイチ、サイトデザインにあっていませんが、まぁ良しとしましょう。(あわせるとなるとlivedoorのcss触るので面倒で放棄しました)タイトルバックの画像は森永ビスケットの雰囲気にしてみました。久しぶりに画像を加工したんだけど、5年も毎日やってたんで、カラダが使い方って覚えているものですね。まぁ・・・加工といっても30分ぐらいで作ったんでいい加減なものです。



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そうそう、昨日の夜・・・ゲームもしないでお布団に入ったのに、秋のバカンスはタイの『ピピ島』なんかもいいねぇ・・・なんて話しを。一応これまでは、サイパン(彼がすでに5回ほど行っていて、一番行きなれた島ということと、私の初めての海外にはまぁ妥当だろうということで)が候補だったのですが、これからちょっと悩みそうです。ちなみに、ピピ島はデカプリオのザ・ビーチという映画のロケ地。封切り前の先行ロードショーで観たわたしとしては、もう萌えモード突入です。(デカプリオはあまり好きではないですが)



そんなふうに話し始めたら、やっぱり夜中までおきてしまいました。ふたりで時刻に気がつき「もう、寝なくちゃ!」と言ったものの彼曰く「あんなに眠かったのに、妙に覚醒してきた!」とのことなので、ラベンダーのアロマオイルたきました。そのせいか朝までぐっすり。でも、やっぱり朝は眠いです。半分、寝ぼけながら朝食の準備をしました。それでも、卵焼きはいつものようにふっくら出来ましたよ、奥さん。



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ちょっとこれから、常備しているウーロン茶が切れたので、買い物に行ってきます。
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ラブホ。傘。風鈴。



ただいま。



一緒に暮らしているのに、ホテルお泊り>朝マック>朝帰りから戻って、洗濯をベランダにほしたところです。コンニチハ。



昨日は、美味しいニンニクとトマトのチリソース味のパスタと白ワインの晩御飯のあと、ゲーセン寄ってホテルチェックイン。カーレースはね、見事勝ちました(~-~)vこう見えても、元チビッ子ツーリングライダーですから・・・あ・・・関係ないです・・・ただ無鉄砲なだけです。ブレーキ踏みませんから。きっと次はあっさり負けちゃうんだろうなぁ・・・w



ホテルはリニューアルオープンしたところなんで、どこもかしこもピカピカでした。けど、バストイレ一緒なので、洗い場が狭いのがネックでした・・・あと冷蔵庫の音がちょっと気になったのと、ビールが足りなくて(^^;)、朝方まで寝付けなかったのもそうかな。



テレビのチャンネルのひとつが、たぶんルームメンテなどのチャンネルに割り当てられているらしく、どの部屋が空いているかとか、掃除待ちだとか、泊まりか休憩か、チェックインからの経過時間なんかが記号化されてリアルタイムでそれが表示されるようになっていたんですが、その解読が結構楽しかったです。ちなみに◆←これは休憩、★←これは宿泊、『扉』←ドアが開きました・・・など。滞在時間が23時間越えてる部屋があったのですが・・・あれはいったいどうなっていたんだろう。中の人は無事なのか、それとも覚醒している人たちなのか・・・う〜ん大都会って、恐ろしいですね。



彼は今頃、眠い目をこすってお仕事です・・・ほんとうにお疲れ様。そして、たくさんありがとう。帰ってきたらご飯の後にマッサージしてあげますね。



わたしは、けだるい気分で帰ってきて、ずっと我慢していた日傘を買いました。これまで住んでいた北の街と比べ物にならないくらいに紫外線が強くて、うす曇りの日なんかはもうじわじわと皮下組織に侵入してくるのを体感してしまいそうな勢いなんですもの・・・;;驚くほど安かったんですが、理想にかなり近い三つ折りタイプの黒い小さな日傘です。バックにポンとしまえるサイズのが欲しかったので、今日の出費は良しとします。



この間の春の突風で、かれこれ15年くらい愛用していた雨傘が爆発してしまいました。握り部分の柳がいい感じにつやが出ていたんだけれど、骨がグニャグニャに折れちゃったんです。で、初めて経験する梅雨に向けて雨傘も欲しいのですが、暫く我慢します。わたしはブランドに対する執着がほとんどなくて(とはいえ持つと嬉しいですが)・・・たぶん服飾販売していたころに、縫製や素材(目をつぶっても触った感じでその素材が何か・・・麻80%・絹20%っていうあたりまでかなり正確に当てることができるくらいに鍛えた)の良さとか、重視するようになったんだと思います。で、傘に関して言えば、いいものを毎回使った後に陰干しして使うと、15年経ってもいい状態で使えるんで、もう少し待って、いいものを買おうと思います。それまでは、家にある傘を借りることにします。



ワードローブは、去年までは随分と年下の彼と長くつきあっていた&業界的に個性的な集団だったりして、今はちょっと着れないものが多いんで、これに関しては少しづつ買い足さないとダメですね・・・。年令にあったちょっと小奇麗なものを。



運良く(?!)、てっきり解約になっていたと思っていた生命保険が実は少しだけれど積立金を残したまま自動継続の状態になっていたという知らせが入り、これにちょっと期待です。もちろん、すっかり養っていただいている彼にも食費の足しにお渡ししようと思うのですが。



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ベランダに面したリビングの窓に風鈴をつけました。ガラスで出来た蒼いイルカの飾りのついた。これからの季節、関東では窓を開けて風を入れるってことするのでしょうか?それとも、エアコンをつけるから、それはしないのかしら?親元を離れて暮らすようになってから、いつも自分の暮らす部屋には夏になると窓辺に風鈴を下げています。夏の夜、忘れた頃にチリリン・・・って音がするのが嬉しくて。はてさて、この窓の風鈴は涼しげな音をかもし出すことはあるのでしょうか?
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今夜はレベナゲしません。

今夜は、レベナゲしませんよ(謎)



あたしがお迎えに行って>外で食事>そして気分を変えてホテル泊



              ・・・です。

              超連携発動・・・核熱ですねw







    臼56は明日以降のお楽しみ(さらに謎)
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ルームウェア。

携帯のメール設定って、みなさんどうしてますか?



わたしは、ドメイン指定で受信可能(各社携帯OK、指定したドメインOK)にしているんですが、ひとつだけメールアドレス指定で受信拒否したいんですよ。これって無理なのかなぁ・・・。



まぁ、書きたいことはいろいろあるんですが、江戸時代みたいな性の観念に縛られているあなたは、せいぜいセックスレスな家庭で、風俗でも通ってなさいということだけなんですが・・・。



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昨日の夜、いつもより少し遅い時間に布団に潜り込んだわたし達は、そこからまたおしゃべりして気がつくとまた空が白みかけていました。お陰で彼に今日は1/3休を使わせてしまいました。ごめんなさい。



たくさんの会話がある。っていうのはわたしにとってとても心身ともにリラックスできることです。遥か彼方の街からこの家に越してきて、約2ヶ月半。当初お互いのココロにわだかまっていた事柄も、それで少しづつ歩み寄れるようになったり、新しい一面を発見したり。



わたしたちの場合カラダだけじゃなく、ココロもこうして日々をともに過ごすことで繋がりを深めていって、多分この先ずっと一緒にいたとしたら、心身ともに一緒でいられる気がし始めた今日この頃。



パートナーにいろいろなことを教わるということ、わたしを正面から叱ってくれて尚且つアドバイスをしてくれる人というのは、これまでそうそういなかったから、わたしはまるで学習塾に来た子供のようです。偏った専門的な分野だけに長けた人というのもそれなりに魅力があるけれど、もっとグローバルな部分で物知りな人、そしてそれを自分の観点から分析・判断できる人にとても魅力を感じます。



世界の歴史、政治経済、天文学、音楽、モータースポーツ・・・それにも増して幅広いジャンルの本を沢山読んできたというところだとか。もちろん、わたしの心の琴線に触れるテキストを残す人であるというところなど。



それでいて、長い休暇をとって南の島でビーチにビールと本を持ち込んで、ぐうたら三昧をこよなく愛するところだとか。



20040601-swimwear彼のいま手掛けているプロジェクトが順調にいったら(とういよりX-DAYは相変わらず不動らしい)10月には、ふたりで長めのバカンスをとれそうです。気の早いわたしは、ピンクの三角ビキニをもう買ってあって、日々ウェストのシェイプに力を入れているところです。実は1年位前にドーンと増えてしまった体重を、昨年末からこの3月までに一気に落としたので、もう決して若くないわたしは皮膚が追いつかずにいたのですが、この半月くらいで少しづつ回復してきたので、あとは体重このままでウェストシェイプに力を入れなくては^^;



20040601roomwearそうそう、ちょっと前にユニクロ製なんですが、とっても可愛い天竺100%の部屋着を見つけて、最近はこれのグレーと赤をよく家の中で着ています。背中の部分がフルオープンでブラはつけられないけれど、内側にバスト部分を支えるインが縫いついていてとてもいいです。服飾販売員の経験からも、縫製&素材&プライスともにお買い得♪まだ売っていたら、白も買っちゃおうかなぁ・・・と思っています。
日々。 | comments (0) | trackbacks (0)