バリ島旅行記(3)。
2006/01/29 Sun 00:00
momoca funahashi
image[20060129-1morning.jpg]image[20060129-2morning.jpg]■06:30 起床。快晴。
■07:10 ホテル1階のレストランへ行くと、7:30〜とのことで、フロント前の世界地図を見て話す。フロントの人とも少し会話。日本語がかなりしっかりした前夜のプレママもいるし、他のスタッフは英語はだいたいOK、いくつかの単語は日本語を知ってるという感じ。・・・と、ここでだんなさんのコンタクトが外れ、一旦部屋へ。
■07:40 再びレストランへ。ナシゴレン・トースト・巻いた玉子焼き、野菜スープ・鶏粥・フルーツ(スイカ・パイン・メロン。ライムを絞ると美味しい)・ケチャップが無かったのが残念。フライドバナナはわたしが言ったときは、もう無くなっていて、次に出てきたときはすでにお腹いっぱい。飲み物はコーヒー・紅茶・オレンジジュースが。
事前の情報では、ナシゴレンとミーゴレンが日替わりで、ナシゴレンは味が薄くイマイチとのことだったけれど、薄味で美味しかった。
■08:10 ビーチの下見に。歩道の舗装は良くない・・・あちこちに穴も開いているし、野良犬も多い。ただしここの野良犬はそんなに怖い雰囲気はなく、無視をひとを畏れている感じで遠慮がち。道ばたや、各お店の前などにいたるところにヒンドゥのお供え物がある。お花・お線香・果物スライス・飴・ご飯などが添えられている。
すぐにホテルに戻り、水着・ラッシュガード・ボードパンツを身に付け、板・フィン・ソックスを持ってビーチへ。現金は必要な分だけをジッパー式の袋に3重にしてダンナさんの水着のジッパー付きのポケットへ。鵠沼でもそう^^。
ビーチについてすぐバラソルやボードレンタルの2人組の男にターゲットにされてしまう。他のお客も少なく、いろいろと日本語で話しかけてくる。波のことやバリのことなど有益な情報もくれるのだけれど、目的はもっといい秘密のポイントへガイドしたいらしい。ビギナーのふたりだし、なんといっても初日はレギャンでトライと決めていたので、そのへんにの話題になっても首を縦に振らないでおいた。
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