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今朝の夢。/おしっこ

2本だてでした。

まず最初のは「ある場所までいかなければならない」というもの。
バイクやモーターボートを使って。出発地は三重県四日市市。目的地は同じく三重県賢島。ところがなぜか私は山の方へ向かってしまい、着いたのは名張市。
関西の人だとわかると思うがねこれ、まるで違う方向。
なぜこんなところにきてしまったのか考え込んで終わる。

2つめは大学の学園祭の用意をしているもの。
出身大学じゃなくて見覚えのないキャンパス。しかも、私はその大学を卒業したあといったん就職したのちに、再び学士入学しており、周りの学生とは10歳くらい年上になっている。「○○研究会」(○○は忘れた)という部室の中で、椅子の上で寝ているというシーンでおわり。


うーむ、なんなんだろう、これは。


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昨日のハロはおむつでもなく、トレパンでもなく、普通のパンツを朝、履きました。

うんちと違って、おしっこはまだうまくおまるで出来ないハロ。
まあ、うんちのときも、最初におまるのに座らせるのが大変。
「おむつかえ、おむつかえ」(おむつでするから、替えて、という意味か?)と言いながら抵抗するのをなだめて座らせて。

昨日は背水の陣。トレパンだとある程度せき止められますが、あんな薄い布だとちびってしまったら大洪水間違いなし。

そんなわけで、昨日は、ふだんはあまり気にしていない私も、「おしっこは?」と聞く感じ。昼間に一度おまるに座らせたけど出ず。

晩御飯が終わっても出てこない状態。8時半ころにお風呂へ。
シャンプーしおわったあたりで、座っている私の太ももの上にのっかかってくるような仕草をしたのでピンときました。

大人でもおしっこがまんするときにしゃがんでかかとで尿道の根元あたりを圧迫するようなことをしますが(私だけ?)、おそらく同じようなことをしていると思って、「おしっこ?」と聞くと「うん」。

ここだとしていいよ、と洗い場を指さすと、「おしっこしたら、ママなんていうかな」「ほっかいばぁば、なんていうかな」(以後、延々と続く)と聞いたあと、放尿開始。
お湯で流して、排水口を指さして「ここにおしっこ全部流れたから大丈夫」って。
子供心にも緊張を強いられていたんでしょうか。

子供。 | comments (0) | trackbacks (0)
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