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見過ぎ。

前クールで「家政婦のミタ」をストーリー半ばから参入という出遅れをしたので、今クールはとりあえず気になったドラマの1回目は全部見てみようということだったのだけど、疲れました。もともと連ドラで拘束されるのが好きじゃないんで。

・ラッキーセブン(CX月9)
http://www.fujitv.co.jp/lucky-seven/
→一話完結モノが基本的に好き。アクションシーンもかなりヘビー。連ドラであそまでやるなんて驚いた。中には苦手な人もいるかもだけど。実際の探偵社で使われているツールが出てくるのも見もの。これは続き確定。

・ハングリー(CX火10)
http://www.ktv.jp/hungry/
→伝統の関テレ枠。向井理×食い物系。1話を見落とし昨日の2話めを初見。とりあが次回も見てみるか、といった感じ。ヒロインの友人役でとんでもない美少女が出ていて、どこかで見たような気がすると思っていたが、クレジットを見て納得。
以前、キャノンのCMで取り上げていた山下リオだった。
http://onshore.x0.com/blog1/sb.cgi?day=20101118

・最高の人生の終わり方(TBS木10)
http://www.tbs.co.jp/saikou-no-jinsei/
→この枠のドラマは初めて。裏が「ブラタモリ」なので録画視聴確定。このドラマも基本1話完結らしいのだが、1話終わりで気になる伏線がひかれた。これが2話で回収されるのかストーリーの底辺になるのかは次回を見ないとわからないか。多少、もったりしたところがあるので、もしかしたら途中ドロップアウトするかも。

・運命の人(TBS日9)
http://www.tbs.co.jp/unmeinohito/
→西山事件を題材にした山崎豊子の小説のドラマ化。基本的に昭和中期のドラマは好き。この話は、主人公たちが逮捕、釈放されたあと世間のバッシングの中、どう生きていったのかの物語になるようなので、その描き方によっては見なくなるかも。

・平清盛(NHK日8)
http://www9.nhk.or.jp/kiyomori/
→骨太な脚本とリアルな映像。こういうのを待っていた! あの「江」でさえ全話視聴した私なのでこれは確実にすべて見る。

・孤高のグルメ(TX水深夜)
http://www.tv-tokyo.co.jp/kodokunogurume/
→架空ではなく実際にあるお店をドラマ形式で探訪・紹介するドラマ。マンガ原作。30分番組で気楽に見られる。

・テルマエ・ロマエ(CX木深夜)
http://www.thermae-anime.jp/
マンガのアニメ化。フラッシュで制作されたため、これまでの「アニメ」とは印象が異なり「紙芝居」っぽく見える。ちょっと残念。全3回各30分なので見るけど。


この中では「ハングリー」と「最高の〜」が脱落候補。
それにしてもこれにいつも見ているバラエティや旅番組、ハロ用子供番組の数を考えるとハードディスク容量が足らなくなる予感。

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