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リューイチがヤンねえ……

前にも書いたと思うけど、銀英伝の第2幕は同盟側のストーリー。

河村隆一がヤン・ウェンリーを演じる。

う〜〜〜む。

で、電波ではずっと干されていた「羞恥心」の野久保がジャン・ロベール・ラップ役。これは可もなく不可もなく。馬渕英理可はジェシカ。これはまあいいんじゃないか。というか、彼女、まだ仕事してたのね(これ!) 舞台にほうに行っちゃうとわかんなくなるからねえ。

ムライが大澄賢也。イメージ的にはもう少し年配なんだけど、このお話はどうもヤンたちが士官学校にいた時代を舞台にするようなので、これはこれでいいのかも。
雨宮良のキャゼルヌ、中川晃教のポプラン、松井誠のシェーンコップはピンとこなかった。

さて、西岡徳馬の名前があって、この人がいったい誰の役をするのかまったくわからなかった。ようやくつながった公式サイトで調べてみたら……


シドニー・シトレ



おいおい、顔を黒塗りするのか(笑)

それにしてもさっき「士官学校時代」とかいたけど、それだとポプランやシェーンコップが出てくるのはおかしくなる。いったいどんな話になるのか。ヤンがポプランと会うのは第2艦隊勤務時、ラップが生きてるのもそう(ラップは第6艦隊配属)。アスターテ星域会戦でラップは戦死するから、その前ということになる。するとシェーンコップとヤンがからめなくなるし(ヤンがシェーンコップと会うのはアスターテ会戦以後、第13艦隊が結成されたとき)

士官学校時代を回想シーンにしてアスターテ会戦前の話に集約するのかな?


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